Link Free
 
インフォメーション
Online Manual
(Ver.8.11 対応)
インフォメーションとは
とりあえず使ってみる
予定一覧表示画面
タスクメニューの使い方
予定の登録・設定画面
○ 「指定日」タブ画面
○ 「毎週」タブ画面
○ 「毎月」タブ画面
○ 「毎年」タブ画面
○ 登録画面の共通操作
○ 「整理」タブ画面
環境設定タブ画面
○ 「休日の設定」画面
○ 「表示の設定」画面
○ 「お知らせ機能」画面
○ 「キー操作設定」画面
○ 「初期値の設定」画面
○ 「データ保存先」画面
○ 「その他の設定」画面
予定一覧表示・印刷画面
ミニカレンダーの使い方
予定連動の概要と注意点
こんな時は〜便利な機能
改版履歴
サポート・利用規約など

◆その他のソフト紹介◆
フォルダ監視
フォルダ内のファイル追加や変更を監視するソフト
プレゼンマウス
マウスカーソルを自作画像に変更できるソフト

ホーム > ソフト > インフォメーション > オンラインマニュアル
こんな時は〜便利な機能
 

 
    アンインストールするには
    本ソフトはレジストリを使用しておりません。 スタートアップに登録している場合、次の手順によりスタートアップへの登録を解除して、 インストールフォルダごと削除すればアンインストールできます。
     
  1. 本ソフトウェアをスタートアップに登録してある場合、インフォメーションの「環境設定」画面で「スタートアップに登録する」のチェックをOFFにします。
  2. 起動中の「インフォメーション」を終了します。
  3. インフォメーションを解凍したフォルダ(inform.exe のあるフォルダ)を削除します。
このページのトップへ
 
このページのトップへ
 
    手動でバージョンアップするには
    本ソフトは基本的にダウンロードしたファイルをすべて上書きすれば、以前の設定を引き継ぐ様にしています。 次の手順によりバージョンアップします。
     
  1. 起動中の前のバージョンの「インフォメーション」を終了します。
  2. ダウンロードした圧縮ファイルを解凍し、前のバージョンに上書きします。
  3. 解凍して作成された「inform.exe」を実行します。
このページのトップへ
 
    複数のインフォメーションを同時に実行するには
    複数のインフォメーションを同時に実行したい場合は、それぞれ異なるフォルダにインフォメーションをインストールすると同時に実行することができます。
 
    予定一覧表示画面がどこかへ行ってしまいました
このページのトップへ
 
    予定一覧表示画面の表示位置を移動しても保存されません
     
このページのトップへ
 
    予定一覧表示画面にマウスを載せると「メッセージをクリックすると…」のバルーンヘルプが表示されますが邪魔なんですけど…
    設定ファイル(inform.ini)を直接修正することにより、このバルーンヘルプを非表示にすることができます。 設定ファイルは、次の手順により慎重に修正してください。
     
  1. 起動中の「インフォメーション」を終了します。
  2. インストールフォルダの「inform.ini」をメモ帳などで開き「HoverMsg=True」の項目を「HoverMsg=False」に修正します。
  3. 「インフォメーション」を実行します。
このページのトップへ
 
    タスクトレイは良いんだけど、タスクバーのアイコンは邪魔だよね?
     
このページのトップへ
 
    「毎日」の予定はどこで登録するの?
このページのトップへ
 
    Windows以外のタブレットやスマートフォンの対応予定はありますか?
    対応版の予定はございません。
 
    サッとミニカレンダーから予定を登録できるホットキーがおすすめです
  1. あらかじめ「ホットキーの設定」をしておくと、他のアプリケーションを利用している時でも例えば「Alt」+「2」キー等でミニカレンダーを表示して、日付を選択してサッと指定日の予定を登録できるようになります。
  2. 祝祭日は自動計算され赤く表示されるのでミニカレンダーで休日の確認にも便利です。
このページのトップへ
 
    何年目の記念日か、経過年数を自動計算させて表示できます
    予定のメッセージ欄メモ欄では、次の書式に従って基準となる年を入力すると、指定した年からの経過年数を表示させることができます。

    ◇入力方法:
     メッセージ、またはメモ欄で、基準となる年を [ ] (半角大カッコ)で囲みます。

    ◇入力例:
     ・○○さんの[昭和49]歳の誕生日
     ・創業[1954]年

    ◇表示例:
     あと3日で ○○さんの30歳の誕生日です。
     3日前は 創業50年でした。

    ※カッコ内の基準年は次のいずれかの書式で指定できます。年は半角で入力します。

    [1974]、[s49]、[S49]、[昭和49]
このページのトップへ
 
    自分なりのルールで登録予定毎に色を付けられます
このページのトップへ
 
    指定した時刻になったらポップアップしてお知らせしてくれます
    忘れられない予定は「時刻を指定」しておくと、デスクトップの最前面にポップアップ表示してお知らせさせることができます。
このページのトップへ
 
    予定にプログラムやURLを紐付けておくと直ぐに開けるので便利です
    予定登録時のメモ欄に、プログラムやURL等を入力しておくと、予定一覧表示画面で予定の右クリックメニューからプログラムを起動したり、Webページを開けるようになります。
    ※初期設定では、ダブルクリックで開くこともできます。(ダブルクリック時の動作は「予定一覧でのダブルクリックの動作」で変更できます。)

    ◇入力方法:
     メモ欄の最初の行に次の項目を指定することができます。
     ファイルやフォルダをメモ欄にドロップして指定する事ができます。
    • ファイル名: 例:C:\参考資料.doc
      指定したアプリケーションを実行したり、WordやExcel等のドキュメントを開いたりできます。
    • ファイル名<パラメータ>: 例:C:\notepad.exe<C:\text.txt>
      パラメータを指定してアプリケーションを実行したり、WordやExcel等のドキュメントを開いたりできます。
    • フォルダ名: 例:C:\windows\
      指定したフォルダを開けます。
    • WebページのURL: 例:https://www.saberlion.com/tukaeru/
      指定したWebページを開けます。
    • mailto:宛先: 例:mailto:test@hogehoge.com
      宛先を指定して新規メールを作成できます。
    • mailto:宛先&Subject=件名: 例:mailto:test@hogehoge.com&テスト
      宛先と件名を指定して新規メールを作成できます。
このページのトップへ
 
    プログラムやURLを開いたら自動的に処理済にすることもできます
    予定登録時のメモ欄にプログラムやURLを指定する際に、先頭に「*」マーク(半角アスタリスク)を付加しておくとプログラムやURLを開いたら自動的にその予定を処理済みにすることができます。
    ※アプリケーションが正常に起動できなかった場合は処理済みになりません。

    ◇入力方法:
     例1:*C:\バックアップソフト.exe
     例2:*https://www.saberlion.com/tukaeru/
このページのトップへ
 
    プログラムやURLを最大化/最小化で開くこともできます
    予定登録時のメモ欄にプログラムやURLを指定する際に、先頭に「+」マーク(半角)を付加しておくと最大化、「-」マーク(半角)で最小化状態で実行することができます。
    ※実行後処理済みにする「*」に続いて指定することもできます。

    ◇入力方法:
     例1:+https://www.saberlion.com/tukaeru/
     例2:*+https://www.saberlion.com/tukaeru/
     例3:-C:\自動バックアップソフト.exe
     例4:*-C:\自動バックアップソフト.exe
このページのトップへ
 
    まだ期間のある予定は一定の日数以外は非表示にした方が視認性が高まります
    まだ期間のある予定は「次の条件に合致しない予定を非表示にする」の機能を利用すると目先の予定の視認性が高められ見落としを少なくできるかもしれません。
このページのトップへ
 
    予定一覧表示画面を時々最前面に表示させると忘れずに済みます
このページのトップへ
 
    文章を入力している時は予定一覧が最前面に表示されると邪魔ですよね
このページのトップへ
 
    済んだ予定は消して整理したい。でも手動で削除するのは面倒ですよね。一定期間経過した「指定日」の予定は自動削除できます
    「指定日」の予定はどんどん増えていくのでできれば過去の予定は削除して整理したい。そんなご要望には「○日以上経過した指定日の予定を自動的に削除する」機能を利用すると手間を省けます。
このページのトップへ
 
    西暦と和暦の変換って混乱しませんか?今日の和暦を簡単に確認できます
    タスクアイコンや予定一覧表示画面ミニカレンダー左上の日付にマウスカーソルを載せると和暦表記で対象の年を確認できます。覚えておくと便利な場合があります。
     
     
     
このページのトップへ
 
    「毎週」「毎月」「毎年」の予定には繰り返す有効期限を設定できます
    毎週」「毎月」「毎年」の予定で繰り返す必要が無くなった予定でも、有効期限を設定すれば、登録した予定を削除しないで残しておけます。
このページのトップへ
 
    「指定日」の予定登録は、今日からの日数で対象日を指定することもできます
  1. 「指定日」の予定登録画面の予定対象日の上には今日を基準日とした予定対象日までの日数が表示されています。
  2.  
  3. 表示されている対象日までの日数をダブルクリックすると、日数を指定して対象日を指定できます。
  4.  
  5. また、予定一覧表示画面左上の今日の日付を「Shift」キーを押しながらクリックしても日数指定で登録できます。
    ※日数の指定はマイナス入力すると過去の日付になります。
このページのトップへ
 
    少し分かりづらいですが、登録済の予定は項目毎に並び替えられます
    指定日」「毎週」「毎月」「毎年」の予定登録画面で、登録済の予定一覧は、項目名をクリックすると項目別にソートできます。
このページのトップへ
 
    「○○です。」の表示を省略してシンプルなスタイルにもできます
    予定一覧表示画面に表示される予定の表示スタイルは、「表示の設定」画面の「メッセージの表示スタイル」で変更することができます。
このページのトップへ
 
    予定登録時に「○日前から」に365日よりも先の日数を指定したい
    設定ファイル(inform.ini)を直接修正することにより、予定登録画面の「○日前から」に指定できる日数を999日まで拡大することができます。 設定ファイルは、次の手順により慎重に修正してください。
    ※日数を拡大すると、休日を除く日数算出の為、処理負荷が高くなります。
     
  1. 起動中の「インフォメーション」を終了します。
  2. インストールフォルダの「inform.ini」をメモ帳などで開き「MaxDays=365」の項目を「MaxDays=999」に修正します。
  3. 「インフォメーション」を実行します。
このページのトップへ
 
    常駐するのが嫌なら予定が無い場合は起動後直ぐに終了できます
    インフォメーションの起動パラメータに「-autoexit」を指定すると、予定の無い場合は起動した直後に自動的に終了させることができます。
    ※未処理の予定がある場合や非表示の予定がある場合には自動終了しません。
 
    予定が無い時に表示される「予定はありません。」の文字は変更できます
    設定ファイル(inform.ini)を直接修正することにより、表示対象の予定が無い場合に表示される「予定はありません。」の表示文字を変更することができます。 設定ファイルは、次の手順により慎重に修正してください。
     
  1. 起動中の「インフォメーション」を終了します。
  2. インストールフォルダの「inform.ini」をメモ帳などで開き「NoneMsg=予定はありません。」の項目を修正します。
  3. 「インフォメーション」を実行します。
  4. ※「NoneMsg=予定はありません。」の「=」以降を空白にすると表示されないようになります。
このページのトップへ
 
    あまり実用的とは言えませんが、インフォメーションのインストールフォルダ内に、「inform.bmp」(画像ファイル)を保存して、インフォメーションを実行すると予定一覧表示画面ミニカレンダーの背景画像を変更することができます。
このページのトップへ
 
    インフォメーションのアイコンは手持ちのアイコンに変更できます
    どうしてもインフォメーションのアイコンが気に入らない、またはもっと目立たせたい。そんな時はインフォメーションのインストールフォルダ内に、「inform.ico」(アイコンファイル)を保存して、インフォメーションを実行するとアプリケーションアイコンを独自のアイコンに変更することができます。
 
 
 


Copyright (C) 2003-2021 tukaeru. All Rights Reserved